目次
入退室のサポート
入室時に行うこと
- 手洗いの指示
- 「入退くん」で打刻を指示(小学生のみ)
- ノートの預かり
- 保護者からの申し送り有無を確認する
- 申し送り有りの場合は社員に連携する
- 保護者からの申し送り有無を確認する
- 宿題の有無の確認
- 着替えの要否の確認
退室時に行うこと
- 忘れ物の有無を確認
- 子ども達に口頭で確認するだけでなく、机や椅子の下、ロッカーの中も自分の目で確認する。
- ノートを返却
- 利用時間のチケットを挟む
- 「入退くん」で退室の打刻を指示(小学生のみ)
- 終了時間の5分前を目途に子どもを1Fに連れていく
- 保護者をお待たせしないことを心がける
- 保護者が門の外で待たれているケースもある
学びのサポート
- 子どもたちが持参する宿題などの教材を、集中して取り組めるようにサポートする
- 積極的に「教える」ということは不要だが、質問対応や、集中していない場合の声かけなどを行う
- 必ず、宿題を終えてから遊びを始める
- 学習机の周りの整理整頓、消しゴムのカスをゴミ箱に捨てる等の声かけも行う
遊びのサポート
- 子どもたちが自由に施設内で過ごす時間の間、安全に配慮しながら見守る
- 基本的に、3Fの玩具は自由に使って良い
- ドローン、VRを利用する場合は社員に相談する
生活指導
整理整頓
- 「自分のことは自分でやる」が守れるような声掛けを行う
- 自分で出したおもちゃは自分で片付ける、お菓子のお皿は自分で下げる 等
食事
- 食事、おやつの前は以下を行う
- テーブルを拭く
- 手洗い
- コロナ対策のため以下を守る
- 対面で食事をしない
- 食事中は会話をしない
- 子ども同士で食事やおやつの交換をさせない
- 子どもへのおやつの提供は社員が行う
- アレルゲンを摂取するリスクを排除する
安全管理
- 危険な行動は注意する
- 室内を走り回る、高いところに上る 等
- 折り畳み式テーブルを利用する際は、天板裏のロックを確実に止める
子どもの体調管理
- 夏場はこまめに水分を取るように心がける
- 子どもの様子が普段と異なると感じたら、体調を確認する
清掃

情報共有
- ケガや事故の発生は小さなものでも社員に報告する
- 転んだ、壁にぶつかった等も含む
- お友達との関りでトラブルや気になる点があれば社員に報告する




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