総合クラス ペーパーの作成(年長‐総合)
ペーパーの残数を確認して、残り2回分ぐらいになるタイミングで通し番号5回分のデータを作成する
ペーパーカリキュラム対応表
→総合クラスの通しNo.を見る
①作成した資料を格納するフォルダを作成
(以下、作成例)

②実施単元の該当するページ数のPDFを作成する
【ペーパーの授業内容素材】
CH kids(社員専用)\30_CR事業部(慶楓会)\000_ペーパー:参照元
【ペーパーの表紙格納先】
CH kids(社員専用)\30_CR事業部(慶楓会)\000_ペーパー:参照元\授業配布用\00_年長総合授業ペーパー表紙
【作成したペーパーの格納先】
①で作成したフォルダ
※該当するPowerPointを開き、ページを指定してPDFにする
↓
PDFを作成完了後、「cube PDF」で一括PDFにして保存
(対象)
・表紙PDF
・作成したページ分のPDF素材
※単元タイトル(表紙)はPDF化に含まない(例えば「点図形2」),P1-4だった場合、自動で単元タイトルは除外されているので、そのままスライド指定は「1-4」でOK

ペーパーの格納先
・年長
CH kids(社員専用)\30_CR事業部(慶楓会)\000_ペーパー:参照元\授業配布用
※確認テストの格納先
CH kids(社員専用)\30_CR事業部(慶楓会)\000_ペーパー:参照元\授業配布用\2023年度
→各Noのフォルダを開いてPowerPointを印刷する
・年中
CH kids(社員専用)\30_CR事業部(慶楓会)\11.6_2024授業コンテンツ\2024_11_小学校受験年中\2024年中01総合\2024年中01総合_ペーパー
総合クラス ペーパーの印刷
印刷パターン(部数)
回答用紙がA4で2枚になってしまうものは、A3で 2in1にして印刷にすること
(生徒が使いやすいように※バラバラになってしまう)
※白黒の片面で印刷 (カラーの解答がある場合はその単元の該当部分のみカラーコピー)
生徒数×2+予備2部(1部ホチキス留め&1部クリップ留め)+講師用1部 (ダブルクリップ)
→ホチキスは3点留め(左側の真ん中、上下を留める)
×2分…持ち帰って復習する分の教材
★印刷種類
【年長】:4点セットで所定の棚に順番に重ねて置く
①総合ペーパー
②カリキュラム
③ことトレ
④前回の通しNo分確認テスト
(年長のみ前回の通し番号の確認テストが必要)
【年中】:3点セットで所定の棚に順番に重ねて置く
①総合ペーパー
②カリキュラム
③ことトレ
【確認テストの印刷】
・問題は4ページ分 ※「切りとりましょう…」のようなページは入れない
・4ページ分をA3一枚にまとめて印刷し、ファイリングする
総合クラス以外は、カリキュラムのみの印刷
ことトレ印刷方法
ペーパーカリキュラム対応表の「ことトレ印刷用メモ」
▽範囲
・年少:1~2
・年中:3~4
・年長:5~6
▽種類と印刷部数
・講師読み上げ問題文:1部(白黒)※2枚に渡る場合はA4で2in1にする
・正答:1部(カラー)※2枚に渡る場合はA4で2in1にする
・回答用紙:生徒数+α(白黒) ※2枚の場合はA3で2in1にする
種類ごと(上記3点)印刷が完了したら1つのクリアファイルにまとめて通し番号が一緒のものとまとめて棚に置く
カリキュラムの印刷
絵画クラス以外、全てカリキュラムは印刷する
印刷部数… 生徒の数+予備1部+講師分1部
※人数は慶楓会受付名簿の受講状況一覧でチェック
→体験や入会&退会等で人数の変動があるため、印刷の度チェックする
【格納先】
\CH kids(社員専用)\30_CR事業部(慶楓会)\02_カリキュラム
・該当するExcelを開き、左上に印刷する対象の通しNo数字を入力して部数を印刷